携帯恋愛小説 卍天上天下唯我独尊卍

ってなにカナ・・・

 

 

 

ってなんだろぅ・・・

 

 

 

 

ゥチがそうつぶやいた時には・・・もう誰もいないんだ・・・

 

 

 

 

ァイツはイマ・・・何をしてるんだロゥ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

卍天上天下唯我独尊卍

 

 

 

 

ァレは・・・ゥチが18歳くらいのころ。

ァイツに出会ったんだ・・・

なんかいろいろあってつきあうことにした・・・

 

 

 

長い間・・・一緒に過ごした・・・。
一緒に過ごした・・・。

 

前略プロフにも付き合ってることを匂わせることを書いたりもした・・・。

 

デモ・・・終わりはいきなりやってくる・・・

ゥチは彼女にフられた・・・

別に彼女は病気になったわけでも事故にあったわけでもなぃ・・・

ただ、ゥチがフられた・・・。それだけだょ。

 

別れょ?って二人でぉぅちにいるときに言われたんだヶド

ゥチは納得できなかった・・・

デモ・・・わかったって言った・・・・・

 

 

 

その後、一緒に寝たんだヶド、
ゥチは夜中に目がさめた・・・。

丑三つ時・・・こゎめ・・・

ゥチはイマまで彼女の携帯を見たことなんてなかったよ・・・?

デモ・・・ゥチはこの日、
彼女の携帯を見た・・・。
ゥチは彼女の携帯を見た・・・。

メールを見てゥチはビックリした・・・

 

 

 

ゥチ・・・浮気されてた・・・

 

ゥチ・・・ベランダでこっそり携帯を見てたんだけど・・
ショックでゲロを吐きました・・・

ベランダでゲロを吐きました・・・っらぃょ・・・

 

 

 

青春は・・・・・・・

 

 

 

いちごの味・・・・・・

 

 

 

浮気は・・・・・・・・・

 

 

 

ゲロの味・・・・・・・・・・

 

 

 

 

時計の針が・・・深夜3時・・・・・
ゥチは泣きながら家を出たんだ・・・・

っらぃょ・・・・・・

ゥチのダチみんなに電話した・・・・・

お前はわるくないよ?って言ってほしくてめっちゃ電話した・・・・・・・

 

 

 

 

 

誰もでなかった・・・・・・・・人望・・・・

 

 

 

寒いから家に帰ったあとも
むっちゃ泣いた・・・・

 

 

 

 

気づいたら・・・・・・

 

 

 

 

 

寝てたんだ・・・・・

 

 

 

 

 

 

翌日、ゥチらは普通にバイバイして家を出た・・・

でもゥチ、なんかだんだんむかついてきた・・・・

やっぱり・・・ゥチ、おこることにする・・・!

 

 

ゥチは彼女を呼んだ・・・・・・・

多分言い争いになるとおもったから、
他の人に迷惑がかからないところをえらんだ・・・

 

 

 

 

なぜか墓地によんだょ・・・・・

 

 

 

多分。彼女。こわかったと思う・・・・

 

 

別れた元カレから・・・・
墓地に呼ばれるのって・・・・
こゎぃょ・・・・・

でもゥチは
静かに話したかっただけなんだ・・・・・

でもゥチ、
話していくうちにむかついてきたんだ・・・・

気づいたら取っ組み合いの喧嘩になってた・・・・・・

しかも気づいたら・・・ゥチは彼女を背負い投げしてた・・・・・・・

やっちゃった・・・・・・。ゥチ、あやまりたかった・・・

でも・・・プライドがそれをじゃまをする・・・

 

 

その後・・・・彼女は走っていっちゃったょ・・・

ゥチも・・・チャリでかえった・・・・・・

 

 

 

 

デモ・・・いまならわかるきがする・・・・

浮気ってするほうがゎるぃって思ってた・・・・

デモ・・・浮気をさせてしまうくらいさみしい思いをさせてしまったゥチにも問題があったってこと・・・

それに気づいたのはずいぶん後だったんだ・・・・・・・

 

 

 

 

Pure Love Story・・・

 

 

 

since~2010~

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

ケイタモス先生~スペシャルインタビュー~

 

 

Q:先生、お疲れさまでした。

ケ:ありがとうございます。


ケイタモス先生

Q:初めての小説ということでしたが、いかがでしたか?

ケ:そうですね。やっぱり、難しいですね。(笑)
ただ、今回携帯小説を書いたことによって新しい世界が見えた気がしました。

Q:やはり、物語は最初に考えてから書くのでしょうか?

ケ:いえいえ、なんでしょうかね・・・笑われてしまうかもしれませんが・・・神が降りてくるんですよ。(笑)
キーボードで最初の1文字目を打った瞬間から僕はもうずっと白目です。白目。
それで、気づいたら全て書き終えてしまうんですよ。だいたい1時間くらいで書き終わります。

Q:白目ですか。

ケ:白目ですね。


執筆中のケイタモス先生

Q:今回のこの小説のメッセージはどういう内容なのでしょうか?

ケ:はい。今回のメッセージは高校生に向けて書いてます。
PEACE(世界平和)になるためには、やはり愛が不可欠なんですよね。
そのために、浮気をさせるような関係じゃだめだと。浮気をさせないくらいの愛を、パートナーに注いであげる。それこそがピースだと思います。あと、高校生のときにトライバルのタトゥは入れなくて本当によかったって思います。

Q:なるほど、深いですね。

ケ:そんなことないですよ。(笑)
よかったら、今度ぼくの事務所にも遊びにいらしてください。

Q:今日はありがとうございました。ケイタモス先生でした。

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どのタイミングで殴りたくなったか教えて下さい。

 

 

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3件のコメント

  1. タイトルから1行目までは我慢できたけど2行目で殴りたなったわwwwww

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