小さい頃の体験と肋骨が折れた話

昔体験したことある人もいると思うんですが、年齢的に小学3年生くらいまで、高熱を出したときにベッドにいると、謎の感覚に襲われませんでした?

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天井や壁が迫ってくる感じとか、暗闇の中に永遠に落ちていく感覚とか、時計の針の音がどんどんおっきくなって頭に鳴り響く感じとか。

 

あれってアリス症候群って言うらしいですねー。知らなかった。

いつの間にかあの感覚も、怖い夢も見なくなったなー。

 

大人になるにつれて知ってくことが増えて驚いてます。

世間知らずな俺は小学生くらいまで、車のガソリンは無料で店員さんが入れてくれてると思ってたからね。笑

 

 

そういえば全く話しは変わりますが、会社の後輩に20代前半のめちゃくちゃ細い女の子がいるんですよ。

その子が今日、今わたしろっ骨折れてるんですよ~!ってピースフルな笑顔で言ってきたんです。

 

え?なんで?って聞いてみたら、くしゃみしたら折れたとのこと。

 

しかもこの1回だけでなく、今まで過去に何回か折れたことがあるから慣れていると、すごい誇らしげな感じで言ってきました。

歩いたり笑ったりするとちょっと痛いらしいので、絶対に今日中に笑わせまくって嫌われようと思っています。

 

でも、そんなことが原因で折れるのか、なんとなく気になって調べてみたら、骨がもろくなった高齢者がくしゃみや咳をすると、折れる場合もあるらしいんですが、若い人はあまりならないそうです。今後大丈夫かなあの子、、、。笑

 

 

そして明日はいよいよSEVEN STEP企画ですよー!

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今年もあとわずか。遊びにおいでくださいませ!

 

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